| 5月 | 通信機器の販売および美術写真の販売を目的として、 札幌市豊平区平岸3条7丁目26番に有限会社ハドソン(資本金500千円)を創立。 |
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| 9月 | パソコン機器の販売を開始。 |
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| 5月 | パソコン用パッケージゲームソフトの開発・販売を開始。 |
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| 3月 | 東京事業所を東京都千代田区麹町に開設。 |
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| 7月 | 任天堂(株)から発売されたゲーム機「ファミリーコンピュータ」(FC)用ソフトの発売を開始。 FC参入第1弾の「ロードランナー」は120万本のセールスを記録 |
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| 11月 | 有限会社ハドソンから株式会社ハドソンに組織変更。 |
| 6月 | 東京事業所を東京都新宿区市谷田町に移転。 |
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| 7月 | 業界初「第1回全国キャラバンファミコン大会」全国60ヶ所で開催。以後、夏休みゲームイベントとして恒例化。 キャラバンでは多くの子どもたちがゲームに興じた |
| 12月 | 「ボンバーマン」(FC用)発売。「ボンバーマン」は以後、当社のメインキャラとして人気シリーズ化 |
| 7月 | 独自のLSIを含む「C62システム」を開発。高機能ゲーム機「PCエンジン」を日本電気ホームエレクトロニクス(株)と共同開発。 PCエンジンに搭載された高性能チップ「C62システム」 |
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| 12月 | 「桃太郎電鉄」(FC用)発売。「桃太郎電鉄」はパーティゲームの決定版として「桃太郎」シリーズの柱に成長 |
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| 8月 | 任天堂から発売されたゲーム機「ゲームボーイ」(GB)用ソフトの発売を開始。GB参入第1弾の「ボンバーボーイ」はケーブル対戦を実現 |
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| 1月 | 任天堂から発売されたゲーム機「スーパーファミコン」(SFC)用ソフトの発売を開始。 SFCでは「高橋名人の冒険島」シリーズなどが大ヒットした。 |
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| 9月 | 札幌市南区、アートビレッジ内にコア・テクノロジー事業部(旧中央研究所)を開設。 |
| 3月 | 32ビット半導体チップセット「HuC62シリーズ」を独自に開発。 日本電気ホームエレクトロニクスから発売されたゲーム機「PC‐FX」などに使用。 |
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| 5月 | 工藤浩が代表取締役社長に就任。工藤裕司は代表取締役会長に。 |
| 6月 | (株)セガから発売されたゲーム機「セガサターン」(SS)用ソフトの発売を開始。 |
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| 8月 | 任天堂から発売されたゲーム機「NINTENDO64」(N64)用ソフトの発売を開始。 N64参入第1弾は、リアル野球ゲームの定番「パワーリーグ64」。 |
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| 11月 | (株)ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたゲーム機「プレイステーション」(PS)用ソフトの発売を開始。PS参入 第1弾の「ブラッディロア」は海外版も売行き好調 |
| 12月 | ウォーキングでキャラクターを育成、ゲーム感覚歩数計「てくてくエンジェル」を発売。健康ブームに乗り爆発的にヒット。 |
| 8月 | ネットワーク対応型ゲーム「電波少年的懸賞生活ソフト「なすびの部屋」を提供。人気TV番組と提携し、バーチャル上はもちろん実際上も懸賞応募が可能な先駆的ネットワークゲームを実現。「なすびの部屋」は、NTVで放映の同番組内の懸賞生活を忠実に再現 |
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| 2月 | 「電波少年的懸賞生活ソフト なすびの部屋」が (社)マルチメディア・タイトル制作者連盟主催「AMD Award '98」で「ネットワーク部門 ベストプロデューサー/ディレクター賞」受賞。 |
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| 2月 | 育成散歩計「てくてくエンジェル」が日経産業新聞優秀賞受賞。「てくてくエンジェル」は歩数計の新市場創出を評価された。 |
| 3月 | セガから発売されたゲーム機「ドリームキャスト」(DC)用ソフトの発売を開始。DC参入第1弾「北へ。」は実写取込で観光地北海道の美しさをアピール |
| 5月 | 東京事業所を東京都中央区築地に移転。 |
| 3月 | (株)NTTドコモの携帯電話「iモード」向けに、ゲーム配信サービス開始。 |
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| 12月 | (株)大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット「ヘラクレス」(旧ナスダック・ジャパン)市場に株式を上場。 |
| 1月 | NTTドコモのiモード対応新機種503iシリーズの発売に合わせ、「iアプリ」対応コンテンツのサービス開始。 |
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| 3月 | ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されたゲーム機「プレイステーション2」(PS2)用ソフトの発売を開始。 PS2参入第1弾「ブラッディロア3」 |
| 3月 | 任天堂から発売されたゲーム機「ゲームボーイアドバンス」(GBA)用ソフトの発売を開始。 GBA参入第1弾は「桃太郎まつり」と「ピノビィーの大冒険」 |
| 8月 | コナミ(株)が当社の第三者割当増資(5,606千株)を引受け、筆頭株主となる。 |
| 9月 | 韓国エムゲーム(旧ウィズゲート)社と「ボンバーマン」オンラインゲームの開発で提携。 |
| 12月 | (株)コナミコンピュータエンタテインメントスタジオの札幌事業を 「ハドソンスタジオ」として分割、承継。 |
| 3月 | 欧州におけるiモードサービス開始。ドイツを皮切りに 4月にはオランダでも「i-Football」など2コンテンツを提供。 ドイツ、オランダ、後にベルギーにも配信された「i-Football」 |
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| 4月 | 任天堂のゲーム機「ゲームキューブ」(GC)用第1弾ソフト「ブラッディロア エクストリーム」を発売。 GC参入第1弾「ブラッディロア エクストリーム」 |
| 4月 | 月額100円でダウンロード無制限のiモード対応着信メロディサイト「取り放題¥100」サービス開始。 |
| 5月 | iモード対応新機種「504i」シリーズの発売に合わせ、
「i-アクアゾーン」や「iモード版SIMCITY CLASSIC」など専用コンテンツ10タイトルを提供開始。 左:「i-アクアゾーン」右:「ミラクルくえすと」 © 2002 cinomix inc. |
| 6月 | 独自の画像圧縮技術「HVQ」の提供により、(株)イーブック イニシアティブ ジャパンとともに、岩見沢市立図書館における岩波文庫電子書籍化サービスに参入。 |
| 6月 | 台湾におけるiモードサービス開始。美少女待受画像サイトを提供。KG Telecomでサービスを開始した「美少女☆學園」 © 2000 Naoto Tenhiro・Sakurako Kimino/Media Works Inc.・Stack |
| 7月 | 韓国の@DATA(アットデータ)社に「ボンバーマン」をライセンス供与。 韓国最大の携帯電話キャリアSKTelecomでモバイルゲーム「BOMBERMAN」が登場。 |
| 8月 | CD-ROMのコピー防止技術「ROOT」を日本ビクター(株)と共同開発。 特殊な暗証鍵で強固なプロテクト技術を確立。 |
| 10月 | ボンバーマン初のTVアニメ番組「ボンバーマンジェッターズ」放映開始。高視聴率を続けるTVアニメ番組「ボンバーマンジェッターズ」 © 小学館・テレビ東京・NAS |
| 10月 | ユーザーフレンドリーなインターフェイス機能搭載の パソコン用地図ソフト「MaPiVi(マピビ)」を(株)ゼンリンと共同開発。 |
| 12月 | (株)KDDIのEZweb対応携帯電話向けに、着信メロディサイト「取り放題¥100」をオープン。 |
| 12月 | 携帯電話のアクセサリー「チョ〜! ワイドレンズ」(広角レンズ)発売。カメラ付き携帯電話の爆発的普及にともない人気商品となる。 手軽な遊びレンズとして大人気に。価格¥880(税別) |
| 2月 | 中国で携帯電話向けコンテンツサービス開始。着信メロディ、待受画面、SMSゲームなど提供。 |
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| 3月 | 携帯電話向けのコンテンツサービスでは、「着信☆あぷり♪」「取り放題¥100」「ミラクルくえすと」などをメインに課金者数を伸ばし、2003年3月末現在、月次課金者数約140万人を記録。 |
| 4月 | 韓国ネクソン社と「ボンバーマン」のライセンス契約合意。ネクソン社の「B∩B(ビーアンドビー)」も加え、オンラインボンバーマンサイトの拡充を構想。韓国におけるネクソン社の人気オンラインゲーム「B∩B」 |
| 5月 | モード対応新機種「505i」シリーズの発売に合わせ、「森田将棋(ユーザー対局版)」「わたせせいぞう」など、7サイトで対応コンテンツを提供開始。「イメージフラッシュ」のわたせせいぞう © わたせ せいぞう |
| 5月 | ネットワーク機能付き32bitシングルチップLSIを開発。エンタテインメント市場を中心に新ビジネスの展開を発表。 |
| 6月 | スペインでのiモードサービスに参入、ドイツとともにJavaTM対応ゲームサイト「GameMaster」をオープン。11月にはイタリア、フランスでもサービス開始。 |
| 7月 | 中国においてJavaTM対応ゲーム「ナッツ&ミルク(堅果之恋)」の課金開始。 |
| 7月 | 米国におけるiモードサービス開始。AT&Tワイヤレス「mMode」向けにJavaTM対応ゲームサイト「GameMaster」で5つのゲームを提供開始。 |
| 8月 | KDDI(株)のEZweb対応携帯電話向けに、「着信★うた♪」をオープン。 |
| 9月 | 同じくEZアプリ(BREWTM)向けに「ボンバーマンSpecial」を提供開始。 |
| 9月 | 「天外魔境」復活プロジェクト第1弾として、大作RPGのリメイク版「天外魔境II MANJI MARU」をGC版とPS2版(10月)で発売。合わせて25万本超を出荷。GC版、PS2版合わせて25万本のヒットを記録 ©1992,2003 RED |
| 11月 | 米国・サンフランシスコに100%子会社「Hudson Entertainment, Inc.」を設立。 |
| 12月 | ボーダフォン(株)「ボーダフォンライブ!」向けに、初めて「Superボンバーマン」提供開始。 |
| 12月 | 米国携帯電話第1位のベライゾン・ワイヤレス(BREWTM対応)向けに「ボンバーマン」など5タイトルを提供、ダウンロード課金開始。 |
| 4月 | 「FOMA900i」シリーズ専用に本格RPG「モバイル天外魔境」の課金サービス開始。「天外魔境」のブランド化を目指し、様々なジャンルで「天外魔境」を展開 ©HUDSON SOFT/RED |
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| 8月 | iモード向けの着うたRサイト「着信★うた♪」を提供開始。 |
| 9月 | 100%子会社「Hudson Entertainment, Inc.」を通じ、米国最大手の携帯電話キャリア、ベライゾン・ワイヤレス社の対応端末向けに、全米人気No.1のヒップホップ系音楽雑誌と提携した着信メロディサイト「The Source Ringtones」をサービス開始。 |
| 10月 | 当社初のMMORPG「Master of Epic」の企画開発、販売について、ビー・ビー・サーブ社と業務提携を発表。 |
| 11月 | 遠藤英俊が代表取締役社長に就任。工藤浩は取締役会長に。 |
| 11月 | オーストラリアのiモードサービスに参入。「Game Master」「Date & Chat」を提供開始。 海外iモード向けオリジナルコンテンツとして開発した「Date & Chat」は 欧州をはじめ各国で人気を博している |
| 1月 | ソニー・コンピュータエンタテインメントから発売された携帯型ゲーム機「プレイステーション・ポータブル」(PSPR)用ソフトの発売を開始。PSP参入第1弾の「煉獄 THE TOWER OF PURGATORY」。 同年4月には米国でも発売開始し好評を得る。 |
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| 2月 | コンシューマの人気ボードゲーム「桃太郎電鉄」初の携帯電話版として「桃太郎電鉄TOKYO」をiモード向けに提供開始。毎月課金者数を伸ばし続けている「桃太郎電鉄TOKYO」は、コンシューマゲームの経営資源を有効活用した成功例 |
| 3月 | EZ「着うたフルTM」を提供開始。 |
| 4月 | MMORPG「Master of Epic」の課金サービスを開始。 |
| 4月 | 第三者割当増資(300万株)による増資を完了。コナミ(株)が新発行の全株式を引受けたことにより当社の親会社となる。 |
| 5月 | 任天堂から発売された「ニンテンドーDS」用ソフトの発売を開始。 |
| 6月 | 札幌市豊平区から東京都中央区に本社を移転。 |